第47回理事会資料
運営基本方針(案)
はじめに出会いありき、そして奉仕あり!
◆第1例会、仮称「顔合せ例会」 ---------- ANA
情報タイムなど、それぞれが発言できる場をつくり充実を図る「40分~」
③ その他
◆第2例会、仮称「交流例会(持ち出し例会)」 ~~~~~ 全員参加
① 「fax&メールによる事前資料による議題の審議」
「例年の第2例会の経費を充てる」など ---------- 検討?
③ その他
② その他
② その他
① チャリティボーリング大会 ② チャリティショー ③ チャリティゴルフ大会 ④ その他
① ももち福祉プラザ支援 ② こども未来福岡支援 ③ CSFⅡ資金活動 ④ 献血活動 ⑤ 合同アクティビィティ ⑥ 単独アクティビティ ⑦ その他
以 上
第4期(2009年~2010年度) 会 長 提 言
福岡大樹ライオンズクラブ
会 長 高崎 久男
【出会いを愛しみ、出会いを育み、奉仕を楽しむ!】
世界の政治経済は歴史的な「大迷走」と大きな「うねり」の中で改革を迫られております。それは大きな一つの生き物がもがき「脱皮」しているかのようであります。われわれに求められる「未来社会」は矛盾のない「自己完結型社会」ではないでしょうか。人も、物も、心も、未来社会に矛盾を残さない社会システムの構築がわれわれ「ライオンマン」達の使命の一つと云えるでしょう。
当福岡大樹ライオンズクラブも3年を一区切りで考えますと第4期を迎え「第二ステージ」として、ますます真価が問われる年度であります。歴史的な大きな時代の「うねり」は改革へのメッセージであり飛躍のチャンスであります。改革とは必要に迫られ行うものではなく、自ら時代を見据え率先して改革を行い、それが出来るものだけが「生き残れる」ものと思います。それぞれの「立場と利益と個性」を尊重し一丸となって役割を果たさなければなりません。
世界の情勢がいかに変わろうとも奉仕のこころは「普遍的」であり、またその重要性は高まる一方であり、同時に積極的な「奉仕活動」と「内容の充実」が不可欠な時代であります。
当クラブは、まだまだ微力ではございますが、「会員、協賛会員、他クラブ」との出会いと交流を積極的に実施し、また、すべての出会いを「愛しみ、育み」更なる奉仕と真のライオンマンの原点とは何か???「はじめに出会いありき、そして奉仕あり」???を問い、学び、「奉仕を楽しみ」、共に役割を果たすことが出来れば幸いでございます。
ライオンズクラブの「スローガン、モットー、ライオンズの誓い、ライオンと呼ばれる人、国際協会の目的、ライオンズ道徳綱領」等々、それぞれがライオンマン達への膨大なテーマであり、他の分野においても広く共有ができ忠実に実践することで社会貢献が出来るものと確信いたします。
私の好きなことの一つは、出会い「人と物と情報との出会い、発想との出会い」です。 ライオンズには、その「出会い」があり、「奉仕」があります。好きなことにしか「一所懸命」になれない、私でございますが皆様方とお会い出来る機会をいつも楽しみにいたしております。
パーソナルカラーとは、その人の肌の色、」髪の色、目の色に
より、その方を、一番輝かせて魅せる色のことです。
4シーズンに代表されるカラー分類の中から、自分のシーズンを見つけ、
さらに、似合う色を見つけていきます。
160枚のカラードレープ(カラーの布)をあてながら診断していきます。
カラーコンシェルジュ SACHIKO
最近のコメント一覧